■ おた☆スケたんの「淫笑う看護婦 THE ANIMATION/counseling.1「S系眼鏡お姉様はお好き?」」レビュー
「チンチン」「変態」「ピー」「ピー」。朝河蘭よりスケベな超淫乱看護婦の痴態「淫笑う看護婦」
看護婦姿で知的な雰囲気、メガネがよく似合う美人だが、一皮むけば超淫乱、童貞が好きそうでSっぽく責めるのが好き。でも、感度が良すぎるので受けに回るとドMに。こんな役がはまり役のAV女優がかつていた。4、5年前に一世を風靡し突如引退した朝河蘭は「痴女」という新しいジャンルを切り開いた伝説のAV女優だが、朝河蘭の痴女の部分を妄想で膨らませられるだけ膨らませ、生身の女性では撮影不可能な変態行為を繰り広げるのが、PinPai-TVで9月28日から配信が始まった「淫笑う看護婦 THE ANIMATION」だ。
「チンチン」「変態」「ピー」「ピー」という淫語の連発で、某倫理協会の人もどこまで「ピー」にすればいいのか、悩みに悩んで感覚が麻痺してしまった作品になっている。
それでは、淫笑う看護婦第1話「S系眼鏡お姉様はお好き?」のレビューをどうぞ。
入院患者の上にまたがり、まずは上下にゆっくりとグラインドを繰り返し、感じてくるとともに激しく前後に揺さぶるように腰を振る看護婦。メガネがよく似合い、知的な顔立ちを快感に歪める。その口から出る言葉は、もう、「チンチン」「変態」「ザーメン」「ピー」「ピー」のオンパレード。よくもまぁそんな卑猥なセリフが次から次へと考えつくもんだと感心する。
このシーンを見ていて超淫乱看護婦、美和子が、朝河蘭がなにかの作品(作品数が多すぎて作品名は覚えていない)で演じた看護婦にシンクロした。


猥語を連発しながらねっとりと患者を責め、騎乗位で激しく腰を振りたてて、精を搾り取る。もちろん自分も激しく果てる。妖しい目つき、愛しそうに精液をむさぼる。
先に「淫笑う看護婦」は朝河蘭を妄想でさらにエロく進化させた作品と書いたが、美和子の痴女っぷりは朝河蘭を凌駕している。しかも顔面騎乗や69で激しく責める男の子は、包茎気味の童貞くんで中○生くらいに見える。
早朝のベッドの上で朝勃ちを執拗に口でいたぶってから童貞を奪うシーンでの
でもって、射精すると
さらには、パンティ&ストッキングをはかされての強制射精。その最中にも
少年はお姉さんの性の手管にからめ取られながら、「自分が変態である」と刷り込まれていく。なんたって場所は病院で、入院患者と看護婦という関係。24時間完全介護(?)で気が向けばチンチンをなめられ、ピーを舐めさせられ、騎乗位で搾り取られるのである。こんな状態で勃起や射精するのは「変態」と決め付けられては、精神的に屈服するよりない。

美和子の痴女っぷりは止まらない。童貞の次に毒牙にかかったのは、お見舞いに来た処女、三咲。美和子の変態プレイによってなぶりものにされている主人公の姿を見た三咲は止せばいいのにその姿に見入ってしまう。
三咲は産婦人科の診療代に固定され処女のピーをぱっくり割りさかれ、そこに主人公の青臭いチンチンを執拗にこすり付ける美和子。いきなり挿入せずに処女でも気持ちいいようになぶるのがいかにも痴女っぽいし、介助も万全の看護婦っぽい。
射精した主人公はザーメンの臭いを知らない処女にまで臭いと言われる。本当に臭いのかも・・・。
三咲のシーンはこれだけだが、処女喪失とともに何かに目覚めたようなので、第2話では重要な役割を果たすと思われる。
美和子のやりたい放題の痴女プレイにストップをかけたのが、主人公以外の入院患者。力づくで美和子を屈服させるレイプシーンが後半の見どころだ。と陵辱されている間も口うるさくエロい言葉をはきまくり、ジジイの巨根に後ろから突っ込まれてると、
と、うるさいことうるさいこと。しかしまぁ、こんなだから陵辱してる方も益々興にのっちゃうわけで、「ピー」とアナルに2本挿し、さらには口に2本の4本挿しで大狂乱。



でもって、第1話の大団円。淫乱看護婦、美和子が選んだのは、汚れを知らない童貞チンチン(つまり主人公)の奴隷になること・・・やっぱり若い子好きだけは変わらなかったみたい。
さて、第2話はSからMへ転向した美和子と淫乱中○生への第一歩を踏み出した三咲がどう絡むのか気になるところだが、続編は2008年までおあずけ。
では、レビュー恒例のこの作品のテーマは、
朝河蘭を知らないなら朝河蘭のAVを見てから見ろ!
ちなみに朝河蘭の痴女作品はPinPai-TVでも見ることができる。美和子の痴女っぷりと朝河蘭の痴女っぷり。見比べてみると面白い。月額見放題コース(2100円)がオススメ。
| 淫笑う看護婦 THE ANIMATION/counseling.1「S系眼鏡お姉様はお好き?」 | |
|---|---|
![]() | |
| 原作 | 米倉けんご |
| レーベル | ピンクパイナップル |
| 発売日 | 2007年9月28日 Pinpai-TVにて先行配信中 |
| 価格 | 800円(Pinpai-TV) |
| 購入する! | |
| (C)2007 米倉けんご/コアマガジン/ピンクパイナップル | |







































