おた☆スケたんの「芦田実沙寿 DVD 「みすず」」レビュー

少女はお尻から大人になるんだってことを教えてくれた13歳の芦田実沙寿ちゃん

佐々木舞ちゃんとのジュニアアイドルユニット「M2」としても活躍している芦田実沙寿(みすず)ちゃん。セーラー服+水着、透けて見えそうな競泳系白水着、くびれを意識した青ビキニに続く、新作のパッケージは、白いTバック姿で砂浜に寝転ぶみすずちゃんを思いっきりよく後ろから。笑顔で振り返るみすずちゃんの視線に「誘ってる? 誘ってるんだろぉ!!!」と、現実社会ではリスクが高すぎて妄想することすらはばかられる衝動が脳みそから脊髄を通って・・・(以下、略)・・・さすがは会田我路先生、パッケージだけですっかり術中にはめられているような。

手ブラ、入浴、コスプレなど、前作までもローティーンアイドルだからこそ可能な無邪気系シーンは数多く収録されているが、新作のDVD「みすず」のテーマは、ズバリ、お尻を含む下半身。Tバックやフロント部のハイレグ具合がかなり気になる、ものすごく背伸びをして大人の水着に挑戦したみすずちゃんの姿がDVDいっぱいに収録されている。

▲ジュニアアイドルを「理想の妹」と定義することもあるが、妹ではもったいない。もっと即物的に「こんな同級生がいてほしかった!」


●少女は下半身から「女」に変貌していくのか

▲みすずちゃんのお尻。かわいいというレベルは過ぎ、セクシーと形容して差し支えない姿へと様変わりしていく。成熟までもう少し?


お花がいっぱい散りばめられたピンクのTバック水着、赤いフリル付きの下着を連想させる水着など、みすずちゃんが作中で身に着けている水着のほとんどは、お尻を強く印象付けるものだ。年相応のあどけない顔立ちと美しい姿に向けて成熟しつつあるお尻とのアンバランスな調和は、小学校を卒業し、中学生になったばかりの13歳の美少女でしか成立しない。DVDを見て、「少女は下半身から『女』に変貌していくのだ」ということを思い知った。ジュニアアイドルのDVDでTバック姿が多いのはそのせいなのか!?

▲少女はまず、お尻から女になる。この2つのシーンでそのことに気づく。ボンテージ姿を連想させるメイドさんは個人的ベストショット


2つのシーンは特に印象的だ。金のセクシー系の衣装に身を包みソファーに横たわるみすずちゃん。不謹慎な楽しみ方ではあるが、腰から下の部分だけを目で切り取ってしまうと、それはローティーンの女の子のお尻には見えない。女の子のものではなく、十分に成熟した女性のものにさえ見える。もう1つのシーンは、メイド服のコスプレのシーン。黒いタイツと黒いTバック水着によって形作られた肌色の領域は、「少女か女か」という議論を飛び越え、フェティシュな色香を発していた。それでいて、そんな領域を装備しているのが、13歳のみすずちゃんなのだから、戸惑い、幻惑され、みすずちゃんの虜になる。

●少女の笑みと少女の胸・・・ずれ動くビキニのトップ

▲13歳なのだから貧乳と言っては失礼か。ふくらみかけの胸は少女のステータスなのである。動画でドキドキしてみてね


お尻の話に終始してばかりいては、みすずちゃんの魅力を語る上で片手落ちになる。顔については写真を見てもらえば分かるので、くどくど書かない。美少女である。

語りたいのは顔ではない、みすずちゃんの胸についてである。ないのである。ふくらみかけなのである。はっきり書くと(少なくとも現段階では)貧乳なのである。13歳だからそれで(が)いいのである。

ふくらみかけの胸に大人の水着。本来なら胸の隆起の下弦でひっかかるはずの水着のトップが、みすずちゃんの場合、ひっかからないのだ。だから、みすずちゃんが動くと、水着のトップが想像以上に、上へ下へと動いてしまう。パッド入りの水着の場合はそれほど激しくはないが、パッドなしの水着だと・・・ドキドキしちゃうくらいずれて動く。

このあたりのドキドキ感は、写真じゃ伝わらないので、動画で確認してみてくれ。



芦田実沙寿 DVD「みすず」
撮影会田我路
メーカーGARO-IMPACT
発売日2007年8月7日
価格5775円
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コメント

1 匿名希望さん 07/09/25 16:05

みすずの身体、素晴しい、もっとDVD出してくれ

2 風鈴 07/11/30 02:01

実沙寿のお尻は素敵です。キリッとした目も魅力的。沢山の笑顔を振り撒いて欲しいです。

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