■ 「八十亀ちゃんかんさつにっき」4期制作記念イベントに戸松遥ら

2022年4月より第4期が放送される名古屋愛あふれるショートアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」のイベント「田金高校新春感謝祭」が2022年1月15日に名古屋アートピアホールで開催される。戸松遥さん(八十亀最中役)、市来光弘さん(陣界斗役)、原作者の安藤正基さん、ひらさわひさよし総監督が出演し、過去のエピソードを上映しながらの振り返りトークなどが行われる。


■TVアニメ「八十亀ちゃんかんさつにっき」とは
かわいい八十亀ちゃんを観察し、名古屋の地位を向上させる、大人気局地コメディ!! 原作は安藤正基さん、総監督・音響監督はひらさわひさよしさん、キャラクターデザインは早坂皐月さん、シリーズ構成はWORDS in STEREO、アニメーション制作はハヤブサフィルム、アニメーション制作協力はCreators in Pack。

おばあちゃん子で名古屋訛りが露骨な愛知県出身の女子高生八十亀最中と東京都から引っ越してきた陣界斗、 最中と同じ高校に通う岐阜県出身の只草舞衣、 三重県出身の笹津やん菜の4人の個性的なキャラクターを通じて、 名古屋や中京圏の方言や文化、 県民性に触れることができるコメディー作品!  2期、 3期では、 静岡県出身の初内ララや、 大阪府出身の一天前紫春、 京都府出身の輿安七帆といったキャラクターも登場! 中京圏だけでなく、 その広がりは近畿地方にまで達した。 第4期でも、 作品を通じて名古屋市はもちろん、 東海地区やその他の地域の魅力や独自の文化を"愛あるディスり"を交えながらさらに発信していく。

八十亀最中役を戸松遥役を若井友希さん、笹津やん菜役を小松未可子さん、陣繁華役を東城日沙子さん、初内ララを南條愛乃さん、雀田来鈴を松井恵理子さん、鉄平を赤羽根健治さん、一天前紫春を黒木ほの香さん、輿安七帆を伊藤彩沙さん、土辺世瑠蘭役を長縄まりあさん、辻優秀役を間島淳司さんが演じる。

(C)安藤正基・一迅社/八十亀ちゃん4製作委員会
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